2008年4月30日 (水曜日)

それ大腸無い私と同じ回数だよ

大食いクイーン・ギャル曽根自叙伝“太らない秘密教えます♪”(サンスポ.COM)
 さらに、1日密着リポートで驚がくの事実が発覚。トイレの“大”の回数は1日6回で、体重はなんと朝から最大11キロも増減していた。だが、翌朝には通常通りの体格に戻る。一般的に“やせの大食い”に多いとされる胃下垂ではなく、食べたものが吸収されずにそのまま外に出ていたのだ。

トイレ(大)の回数が6回/日だって!?
Σ(゚Д゚;エーッ!

UC大腸が無い私と同じじゃないか・・・。(;´Д`)

一日、6回もトイレ通ってると、大変じゃないかなぁ・・・。
それで、ちゃんと日常生活に支障無く生活してて、芸能活動までしてるんだから、すごいな~。

この『ギャル曽根の大食いHappy道 ~食べても食べても太らない~』は購入予定扱いにしておこう。

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2008年1月25日 (金曜日)

[若槻千夏]「潰瘍性大腸炎」の治療は米国が進んでいる?

■若槻千夏ロス滞在 「難病治療説」流れる
(livedoor ニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/3479637/
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特に潰瘍性大腸炎は、患者の治療費や研究費用を国が一部負担する「特定疾患」に指定されている難病で、「医療受給者証」の交付者数は06年度で9万627人にのぼっている。受給者証の交付を受けていない患者を考慮すると、患者数はこの倍にのぼると見られている。いまだに原因は解明されておらず、病状は良くなったり(緩解)悪くなったり(再燃)を繰り返し、手術で大腸を摘出しない限り、数十年単位での付き合いを余儀なくされることも多い病気だ。

実は「機能性胃腸障害」を理由に首相を辞任した安倍晋三氏も、「文芸春秋」08年1月号で、17歳の時にこの潰瘍性大腸炎を患ったことを告白している。安倍氏は、当時の病状をこのように振り返っている。 「自己免疫疾患といって自分の免疫が異物と勘違いして自分の腸の壁を攻撃し、その結果、腸壁が剥落し、潰瘍となり、爛(ただ)れて出血するのです。腸壁が刺激されるたび、30分に1度くらいの頻度で便意をもよおします。夜もベッドとトイレの往復で、到底熟睡などできません」
この病気は元々欧米で多く、日本での患者数が増えたのはここ10年ほどのことなので、米国の方が承認されている薬の種類が多いなど、進んだ治療が受けられる、とされる。古着買い付けがなかなか難しいこともあり、「治療のための渡米ではないか」との憶測も出ているらしい。
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私も長く 潰瘍性大腸炎患者(UC)をしてます が、UC治療で渡米という話は聞いた事ないなぁ・・・。


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